土砂災害警戒区域
土砂災害が発生した場合、住民の生命または身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域で、警戒避難体制を特に整備すべき区域
※北海道による基礎調査が終了した31箇所の内、23箇所を掲載しております。
 掲載用データが整備できましたら随時更新予定です。
急傾斜地崩壊
土石流
地図上に示す記号の凡例
指定緊急避難場所
災害による危険が切迫した状況において、住民等の生命の安全の確保を目的として、緊急に避難する場所
指定避難所
災害の危険性があり避難した住民等が、災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在させ、または災害により家に戻れなくなった住民等が一時的に滞在できる施設
福祉避難所
高齢者、障がい者の他、妊産婦、乳幼児、病弱者等、避難所での生活に支障をきたすため特別な配慮の必要な人のための避難施設
洪水
浸水想定の前提となる降雨
久根別川流域の24時間総雨量399mm
大野川流域の4時間総雨量170.4mm
3.0〜5.0m未満
0.5〜3.0m未満
0.5m未満
地図上に示す記号の凡例
指定緊急避難場所
災害による危険が切迫した状況において、住民等の生命の安全の確保を目的として、緊急に避難する場所
指定避難所
災害の危険性があり避難した住民等が、災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在させ、または災害により家に戻れなくなった住民等が一時的に滞在できる施設
福祉避難所
高齢者、障がい者の他、妊産婦、乳幼児、病弱者等、避難所での生活に支障をきたすため特別な配慮の必要な人のための避難施設
降下火砕物
「降下火砕物」は、火口から高く噴き上げられ、降下した火砕物のことで、空中に放出された火山岩塊・軽石・火山灰などが上空の風に流されて火山の周辺や風下側に降下し、人々の生活に大きな打撃をあたえます。
危険区域A
直径1.5mの岩塊がまれに落下する
危険区域B
風下方向では、直径15cmの岩片がまれに飛来する
危険区域C
風下方向では、火山灰や軽石が厚さ1m以上積もる可能性がある
危険区域D
風下方向では、火山灰や軽石が厚さ10cm以上積もる可能性がある
活断層
函館平野西縁断層帯(七飯町)
函館平野西縁断層帯(北斗市)
地図上に示す記号の凡例
指定緊急避難場所
災害による危険が切迫した状況において、住民等の生命の安全の確保を目的として、緊急に避難する場所
指定避難所
災害の危険性があり避難した住民等が、災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在させ、または災害により家に戻れなくなった住民等が一時的に滞在できる施設
福祉避難所
高齢者、障がい者の他、妊産婦、乳幼児、病弱者等、避難所での生活に支障をきたすため特別な配慮の必要な人のための避難施設