七重試験場事務所

七重官園事務所(開拓使勧業七重試験場事務所)の近景。明治5年に権中主典 久保元鎮の設計といわれる。村橋久成が場長だった時に、牧牛・牧馬・樹藝・製紙・製錬・製粉・牧羊・養蚕の八事業に分け、事務所前には西洋の花園や寒雨計及び水量計も設置した。





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